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火力部門

火力本部とは

火力本部では、電力供給の中核をなす石炭・LNG・重原油等を燃料とした火力発電所に関する調査・計画・設計・工事監理等を実施しています。また、既存設備の省エネ化や保全、高効率化のためのリハビリテーションに関するコンサルティングの他、新エネルギー導入に関するコンサルティング等を実施しています。

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火力本部の実績

火力本部では、新エネルギー利用技術の開発にも積極的に取り組んでいます。現在のエネルギー消費の大部分を占める石油・石炭・天然ガスによる発電は、資源に限りがあるとともに、地球温暖化の要因にもなっています。この、石油代替エネルギーの開発とも言い換えられる新エネルギー開発の一つに風力発電があります。新エネルギーの中でも、自然エネルギーである風力発電は、二酸化炭素を排出しないクリーンなエネルギーであり、経済的にも有望であることから、導入が飛躍的に伸びており、既に九州地区でも50箇所以上に発電所の設置をしています。[その他の実績]